earthglance:

Paris, France

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Paris, France

“GM「カメがいじめられています。浦島さんどうしま…」
浦島「その前に、亀は反撃しないの?」
GM「…確かに。反撃します(3Dで5以下で反撃成功にするか。コロコロ)」
浦島「あ、クリティカルだ」
GM「…んーと、亀の反撃でいじめてた子供らが即死しました」”
“「親子丼」っつっても、面識ない卵ですから。”
bunchobox:

おねだりの仕方それぞれの性格の違いがハッキリ現れておもしろいです

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おねだりの仕方
それぞれの性格の違いがハッキリ現れておもしろいです

“日常アニメにハマる人らに対して「病院の窓から公園を眺めるおじいちゃん」て表現は物凄く適切だと思う”
“イカは足が10本に対してタコは8本。そのためイカタコ2匹が取っ組み合いになったときにイカは自由になった2本の足でタコを好きなように殴れる。そうしたタコが一方的にやられている姿から来たのが「タコ殴り」という言葉である。というのを考えたので広めて既成事実化して行きたい。”
夏休みに自転車でどこまでいけるかと小旅行。計画も、地図も、お金も、何も持たずに。
国道をただひたすら進んでいた。途中大きな下り坂があって自転車はひとりでに進む。
ペダルを漕がなくても。何もしなくても。
ただ、ただ気持ちよかった。自分は今、世界一早いんじゃないかと思った。
子供心に凄く遠いところまできた事を知り、一同感動。滝のような汗と青空の下の笑顔。

しかし、帰り道が解からず途方に暮れる。不安になる。怖くなる。いらいらする。
当然けんかになっちゃった。泣いてね~よ。と全員赤い鼻して、目を腫らして強がってこぼした涙。
交番で道を聞いて帰った頃にはもう晩御飯の時間も過ぎてるわ、親には叱られるは、
蚊には指されてるわ、自転車は汚れるわ。
でも次の日には全員復活。瞬時に楽しい思い出になってしまう。絵日記の1ページになっていた。

今大人になってあの大きな下り坂を電車の窓から見下ろす。
家から電車でたかだか10個目くらい。
子供の頃感じたほど、大きくも長くもない下り坂。
でもあの時はこの坂は果てしなく長く、大きかった。永遠だと思えるほどに。

今もあの坂を自転車で滑り落ちる子供達がいる。楽しそうに嬌声を上げながら。
彼らもいつの日にか思うのだろうか。
今、大人になってどれだけお金や時間を使って遊んでも、

あの大きな坂を下っていた時の楽しさは、もう二度とは味わえないと。
もう二度と、友達と笑いながらあの坂を、自転車で下る事はないだろうと。
あんなにバカで、下らなくて、無鉄砲で、楽しかった事はもう二度とないだろうと。

人が死なない泣けるコピペ 後半:ハムスター速報 - ライブドアブログ (via petapeta)

あなたが今も自転車に乗っているならば、きっとそんなことはない。

(via pedalfar)

ん。確かにそんなことはない。

(via vmconverter)
“海の水分が宇宙からもたらされたものであり、もともと地球にあったものではないということについては見解が共通しています。”
fileth:

小橋 濁さんはTwitterを使っています 大淀!

Transcendental Observationcuteoverload.com
(via kagurazakaundergroundresistance, gkojax)